大石林山

2019年1月2日

約2億年前、石灰岩が風や雨で浸食されてできた地形で、熱帯カルスト地形と言います。

沖縄の大石林山は熱帯カルスト地形の北限と言う事です。

施設の駐車場に着くと、チケットを購入して、マイクロバスで現地まで送ってもらえます。

もちろん徒歩で行っても問題ありません。

現地に到着すると、ガイドさんの案内があり、ルートの紹介があります。

赤、緑、黄色など色分けされたルートがあり、それぞれ約30分でまわれます。

帰り道に通れる緑のルートは、

おおきなガジュマルの木が生い茂った不思議とここちよいルートです。

バスで帰る事も出来ますが、このルートはオススメです。